転地療養についての考察と実感

お久しぶりの田中ですm(_ _)m

タイトルに関してのブログを
すご~く長く3つに分けてnoteに
残しました!

転地療養についての考察と実感 前編

転地療養についての考察と実感 中編

転地療養についての考察と実感 後編


そう。何を隠そう沖縄県は
八重山諸島へ行ってました。

この転地療養の間に実は
少しショックというか
今後の身体作りの方法を大きく
転換する体験をしてしまったのです(´・ω・`)

それは・・・

シュノーケル中
軽くパニック発作っぽくなった!

僕が持参したシュノーケルマスクなのですが
こういうやつです▼

僕の場合、普段から鼻で呼吸をしているので
口から呼吸をするタイプの
シュノーケルだと
苦しくなってしまうことがありました。

このタイプに切り替えて
結果、かなり良い感じだったのですが・・・
水が入ってくる頻度が多くなってきたので
ゴムを少しキツく締めたんです。

すると顔面への圧迫感から
徐々に酸素が上手く入ってこない
気がして
上手く呼吸が出来なくなってしまい
パニック発作手前の状態になりました⚠

幸いギリ足が届く場所だったので
マスクを外し改めて呼吸を整え
何とか災難は逃れましたが
いや~危なかった💦

それだけ心身に負担をかけていた
ということなんだと実感しました。

更に1ヶ月前に山へ登ったときも
なかなか呼吸が整わず
自分の身体を変えるときなのかもと
思わざるを得ませんでした(´・ω・`)

自分の頭で考えているよりも
身体は素早く異変を察知している


お客様によく言っていることを
僕自身も体験するとは
まだまだ修行不足ですな。。。

ということも感じた
転地療養の日々でした!

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この記事を書いた人

大泉学園で運営するパーソナルジムは2023年4月で10周年。ボディメイク・機能・姿勢改善をして、動きやすい体作りのサポートをする「かかりつけトレーナー」です。

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